ユナイテッドアローズのBefore・After事例

はじめに

ユナイテッドアローズは、「豊かさ・上質さ」をキーワードに、大人に向けたドレス軸のライフスタイルを提案するセレクトショップ。 1989年、元ビームスの重松理らが、大手アパレル会社のワールドの支援を受け、ビームスからバイヤーを30名ほど引き連れ離脱する形で立ち上げたのが始まりで、現在はワールドから独立しています。 社名は毛利元就の「三本の矢」に由来しているといいます。ファッション感度の高い層をターゲットとしていて、自社で手掛けた服や小物などを販売するほか、海外の衣類や小物類の輸入・販売も手掛けています。1992年にユナイテッドアローズ原宿本店が旗艦店としてオープン。 和と洋の文化・伝統を融合するトラッドマインドで選び抜かれた品とオリジナル。ファッションを通じて、新しい日本の生活文化の創造を目指しているブランドです。

事例紹介:白の婦人ジャケット

【Before】
オシャレな白の婦人ジャケットですが、着れば着るほど黄ばみや汚れが目立ってきてしまうのが難点です。

【After】
通常のケアではきれいに汚れが落ちないというお洋服でも、ハッピーケアメンテなら「アクアドライ 上着」でしっかりと洗浄。型崩れも起きません。
【Before】
汗をかきやすい襟元は、特に黄ばみが目立ってしまっています。

【After】
「リプロン 黄ばみ取り」「リプロン シミ汚れ落とし」でスッキリ汚れ・黄ばみが落ちました。ジャケット本来の白さと輝きを取り戻しています。

事例紹介:上質ズボンの裏地

【Before】
汚れやすいズボンの裏地。全体が黄ばんでしまっています。

【After】
上質素材でも、無重力バランス洗浄による「リプロン シミ汚れ落とし」「リプロン黄ばみ取り」できれいに黄ばみが取れました。水洗いなので、汗によるベタつきも無くなり、さっぱりと着られます。

事例紹介:ウール100%のズボン

【Before】
ウール100%のグレーのズボンは、ファスナーを中心にかなりきつく黄ばんでしまっています。

【After】
「アクアドライ ズボン・パンツ」で水洗いし、リプロン技術でシミ・黄ばみはきれいに落ちました。本来のグレーが再現されています。
【Before】
愛用しているうちに全体的に黄ばんでしまい、折り目もぼやけた印象を与えます。

【After】
ハッピーケアメンテの無重力バランス洗浄による水洗いできれいに。「折り目 バリューON加工」でセンタープレスもハッキリし、シルエットも美しく蘇りました。

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